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  <title>団長うきうき日記</title>
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  <description>志免飛龍太鼓団長による不定期日記</description>
  <lastBuildDate>Tue, 04 Dec 2007 17:18:17 GMT</lastBuildDate>
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    <title>鬼の涙に、我、感動!!!</title>
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    <![CDATA[　星野Japanたまらんね。台湾戦の7回表の攻撃はしびれたね。<br />
<br />
選手達が塁をもぎとりにいく姿には一戦に賭ける熱い思いが感じ<br />
<br />
とれました。選手たちは魂で野球をしていましたね。また韓国戦<br />
<br />
の勝利後の星野監督のインタビューは涙が止まりませんでした。<br />
<br />
話す内容には選手たち、裏方さん、ファンへの思いが込められて<br />
<br />
いて、とても最高でした。<br />
<br />
　サッカーにおいては鹿島アントーラズの１０冠達成！しびれたね。<br />
<br />
浦和の優勝と思いきや、小笠原が帰国してからの９連勝！かっこ<br />
<br />
よすぎやろう。Jリーグが始まる前からの鹿島ファンである私にとって<br />
<br />
こんなうれしい日は久々だった。鹿島１０冠への道が放送され、とても<br />
<br />
なつかしい映像もあり、また、涙なしには見れなかった。<br />
<br />
　やはり、魂をもって情熱をかけることは大事ですね。]]>
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    <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 17:18:17 GMT</pubDate>
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    <title>楽あれば苦あり</title>
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    <![CDATA[<p>　先日（11月28日）、私の大師匠であった小林鶴児先生が82歳の生涯<br />
<br />
を終えられました。<br />
<br />
　私は、少年時代に剣道を習っていて、その時から小林先生にお世話に<br />
<br />
なっていました。もの凄く、厳しい先生でしたが、子供たち一人ひとりに<br />
<br />
真剣に向き合い、大人になっても愛情を注いでくれました（子どもの頃は、<br />
<br />
マジで厳しく嫌になりましたが・・）。<br />
<br />
　半世紀以上も剣道を教えてこられ、教え子たちは3,000人を超し、その<br />
<br />
教えは現在も受け継がれています。私も、先生の教えを伝えていきたいと<br />
<br />
考え、8年前より太鼓というかたちで青少年の健全育成をはじめました。<br />
<br />
　かたちは違えど、和の道を歩む者として、指導者として私はたくさん勉強<br />
<br />
していかなくてはなりません。先生の教えの中に「楽あれば苦あり、苦あれば<br />
<br />
楽あり」という言葉がありました。<br />
<br />
　小林先生、私はこれから多くの苦を乗り越え、精進していきます。今まで、<br />
<br />
本当に、ご指導ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
</p>]]>
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    <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 00:57:42 GMT</pubDate>
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    <title>熱き思ひ</title>
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    <![CDATA[<p>　全国青年大会において『金』メダルを手にすることができました。</p>
<p>　監督をはじめ、メンバーたちは、この日を迎えるまでに多くの苦難を乗り越えてきました。みんな、本当にありがとう！そして、ここまで支えてくれた他のメンバー、保護者、サポートして頂いた方々など、本当にありがとうございました。本当に感謝ですね。<br />
<br />
　しかし、このことに甘んじることなく、一歩づつ前進して欲しいです。</p>
<p>　太鼓を叩くチームにはそれぞれの思いがありそれを音にして表現しているので、順位や国境なんてないと思います。見たり、聴いたり、肌で感じてくれる人が喜んでくれることが、本当の幸せですね。</p>
<p>これから、多くの人たちと音を共有し、楽しんでいきたいですね。</p>]]>
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    <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 04:26:53 GMT</pubDate>
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    <title>Liveを終えて</title>
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    <![CDATA[&nbsp; 今は、飛龍Liveに関わってくれたすべての人達に感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。 納得がいく内容ではなかったかもしれませんが、いい舞台がつくれるよう勉強していきます。<br />
<br />
&nbsp; 裏話をすれば、副団長たちとLiveのプログラム決めを丸岡のぎょうざを食べながら朝方の４時までかかって決めたのを思い出します。 <br />
<br />
&nbsp; それ故、今回のLiveには感慨深いものがありました。 <br />
<br />
　本当にみなさん、ありがとうございました。　]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 13:33:12 GMT</pubDate>
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