<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">団長うきうき日記</title>
  <subtitle type="html">志免飛龍太鼓団長による不定期日記</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hiryudancho.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiryudancho.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-11-02T14:08:07+09:00</updated>
  <author><name>団長</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>hiryudancho.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiryudancho.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%AC%BC%E3%81%AE%E6%B6%99%E3%81%AB%E3%80%81%E6%88%91%E3%80%81%E6%84%9F%E5%8B%95---" />
    <published>2007-12-05T02:18:17+09:00</published> 
    <updated>2007-12-05T02:18:17+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>鬼の涙に、我、感動!!!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　星野Japanたまらんね。台湾戦の7回表の攻撃はしびれたね。<br />
<br />
選手達が塁をもぎとりにいく姿には一戦に賭ける熱い思いが感じ<br />
<br />
とれました。選手たちは魂で野球をしていましたね。また韓国戦<br />
<br />
の勝利後の星野監督のインタビューは涙が止まりませんでした。<br />
<br />
話す内容には選手たち、裏方さん、ファンへの思いが込められて<br />
<br />
いて、とても最高でした。<br />
<br />
　サッカーにおいては鹿島アントーラズの１０冠達成！しびれたね。<br />
<br />
浦和の優勝と思いきや、小笠原が帰国してからの９連勝！かっこ<br />
<br />
よすぎやろう。Jリーグが始まる前からの鹿島ファンである私にとって<br />
<br />
こんなうれしい日は久々だった。鹿島１０冠への道が放送され、とても<br />
<br />
なつかしい映像もあり、また、涙なしには見れなかった。<br />
<br />
　やはり、魂をもって情熱をかけることは大事ですね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>団長</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hiryudancho.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiryudancho.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A5%BD%E3%81%82%E3%82%8C%E3%81%B0%E8%8B%A6%E3%81%82%E3%82%8A" />
    <published>2007-12-02T09:57:42+09:00</published> 
    <updated>2007-12-02T09:57:42+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>楽あれば苦あり</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　先日（11月28日）、私の大師匠であった小林鶴児先生が82歳の生涯<br />
<br />
を終えられました。<br />
<br />
　私は、少年時代に剣道を習っていて、その時から小林先生にお世話に<br />
<br />
なっていました。もの凄く、厳しい先生でしたが、子供たち一人ひとりに<br />
<br />
真剣に向き合い、大人になっても愛情を注いでくれました（子どもの頃は、<br />
<br />
マジで厳しく嫌になりましたが・・）。<br />
<br />
　半世紀以上も剣道を教えてこられ、教え子たちは3,000人を超し、その<br />
<br />
教えは現在も受け継がれています。私も、先生の教えを伝えていきたいと<br />
<br />
考え、8年前より太鼓というかたちで青少年の健全育成をはじめました。<br />
<br />
　かたちは違えど、和の道を歩む者として、指導者として私はたくさん勉強<br />
<br />
していかなくてはなりません。先生の教えの中に「楽あれば苦あり、苦あれば<br />
<br />
楽あり」という言葉がありました。<br />
<br />
　小林先生、私はこれから多くの苦を乗り越え、精進していきます。今まで、<br />
<br />
本当に、ご指導ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>団長</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hiryudancho.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiryudancho.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%86%B1%E3%81%8D%E6%80%9D%E3%81%B2" />
    <published>2007-11-13T13:26:53+09:00</published> 
    <updated>2007-11-13T13:26:53+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>熱き思ひ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>　全国青年大会において『金』メダルを手にすることができました。</p>
<p>　監督をはじめ、メンバーたちは、この日を迎えるまでに多くの苦難を乗り越えてきました。みんな、本当にありがとう！そして、ここまで支えてくれた他のメンバー、保護者、サポートして頂いた方々など、本当にありがとうございました。本当に感謝ですね。<br />
<br />
　しかし、このことに甘んじることなく、一歩づつ前進して欲しいです。</p>
<p>　太鼓を叩くチームにはそれぞれの思いがありそれを音にして表現しているので、順位や国境なんてないと思います。見たり、聴いたり、肌で感じてくれる人が喜んでくれることが、本当の幸せですね。</p>
<p>これから、多くの人たちと音を共有し、楽しんでいきたいですね。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>団長</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>hiryudancho.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiryudancho.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/live%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6" />
    <published>2007-11-05T22:33:12+09:00</published> 
    <updated>2007-11-05T22:33:12+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>Liveを終えて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp; 今は、飛龍Liveに関わってくれたすべての人達に感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。 納得がいく内容ではなかったかもしれませんが、いい舞台がつくれるよう勉強していきます。<br />
<br />
&nbsp; 裏話をすれば、副団長たちとLiveのプログラム決めを丸岡のぎょうざを食べながら朝方の４時までかかって決めたのを思い出します。 <br />
<br />
&nbsp; それ故、今回のLiveには感慨深いものがありました。 <br />
<br />
　本当にみなさん、ありがとうございました。　]]> 
    </content>
    <author>
            <name>団長</name>
        </author>
  </entry>
</feed>